脊髄りぶろぐ
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444 :名無しさん@十一周年:2010/08/21(土) 17:27:13 ID:xn24V7GY0
戸田奈津子の字幕が酷過ぎるからなあ

454 :名無しさん@十一周年:2010/08/21(土) 17:28:37 ID:nU01+wA20
»444
義勇軍をボランティア軍って訳したりしたんだっけ。

482 :名無しさん@十一周年:2010/08/21(土) 17:32:19 ID:iRHczKMyP
»444
スターウォーズのep3で
「NOOOOOOOO!!!」を「どんだけ〜」と訳したのは最早伝説w

yasunao:
“ 気持ちはわかる。 いちのせさんさんのツイート
”

yasunao:

気持ちはわかる。

いちのせさんさんのツイート

(元記事: twitter.com (andi-bから))

(元記事: pusheen (pusheenから))

mostlycatsmostly:

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image

(submitted by @mellie-etc)

(元記事: mellie-etc (kurumekiから))

hkdmz:
“モザイクかかってるけど、どっかで見た事あるアイコンだなぁアスキーさんよォ!!
”

hkdmz:

モザイクかかってるけど、どっかで見た事あるアイコンだなぁアスキーさんよォ!!

(hkdmzから)

(元記事: mercury (partydrugsから))

smackarie:

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my child

(元記事: tastefullyoffensive (hkdmzから))

これによると、たしかに子どもが泣いたときに放っておけばそのうち泣かなくなるが、それは「忍耐づよい、現実認識がしっかりした、かしこい」赤ちゃんになるのではなく、「困難に対して早くギブアップする」子になるということだそうです。

泣いたときに放っておくのとすぐに相手をするのとどちらがいいかという議論があって、40年ほど前にヨーロッパで比較実験が行われたそうです。何年にもおよぶ追跡観察で明らかになったのは、「泣く→無視する」ということを行った赤ちゃんは、ちょっとした困難をすぐ回避しようとする、困難を克服するための努力をすぐ放棄する子どもに成長し、また周囲の人や世界に対する漠然としたしかし根深い不信感と自分にたいする無力感のような感情を持ってしまったということです。逆に、「泣く→相手をしてもらえる」ということを体験し続けた赤ちゃんは、自分をとりまく周囲の人や世界にたいする信頼と、自分にたいする基本的な自信の感情が育まれてくるのです。

つまり、赤ちゃんが泣くの親が無視するということは、赤ちゃんの「環境に働きかけても無駄」という認識を強化していることにつながってしまうのです。

そういうわけですので、子どもが泣いたときには、子どもが自分の力を試しているんだと思い、できるだけそれに答えてあげてください。十分に満たされれば、時間はかかるけど、だんだん泣かないように育っていきますよ。