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ushijima1129:

NEW SPRING Vintage Bird Tags 268x443 inch by StudioSouthernValley

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いま「草食系」と呼ばれている世代は、かつてマスコミによって「キレる17歳」と呼ばれていた世代です。

- Twitter / Kazunari Hosokawa (via shibata616)

fer1972:

Splash Rubik by Victor Rodriguez

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Splash Rubik by Victor Rodriguez

タバコ吸う女性ってどう思う?って質問に対して、「タバコになりたい」ってコメントがあって論点ずれすぎてワロタ

- Twitter / @tatsurou20 (via mcsgsym)

(出典: shibata616)

nicolecfranzen:

Nikole Herriot

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Nikole Herriot

クモのオスはメスより体が小さく、交尾の際にメスに喰われる事があるのは有名だが
カニグモの一種は、メスがまだ幼いうちに拉致・監禁して、
メスが脱皮してギリギリ生殖可能になった瞬間に交尾するという、
生き物地球紀行やむしまるQでは完全にアウトな方法で身を守る

イカの仲間のコブシメは、体の大きなオスが交尾する権利を持つが
体の小さなオスは、交尾しようとするつがいの間に「女装」して乱入し
自分が掘られている間に交尾してしまうという、捨て身の戦法で子孫を遺す
成功率五割で、残り半分は掘られるだけで終わる

- 2chコピペ保存道場 - 交尾 (via darylfranz)

kumemoto:

kanabow:

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tantarotaro:

petapeta:

kagurazakaundergroundresistance:

fivestars:


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hibariya:


smooth:


iyoupapa:


goth socks. (via CherrySoda!)

(c) 2006 CherrySoda! under CC-BY-NC-ND license.







2009-10-02(via iyoupapa)

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goth socks. (via CherrySoda!)

(c) 2006 CherrySoda! under CC-BY-NC-ND license.

2009-10-02

(via iyoupapa)

1829年10月16日、イギリスの帆船「マーメイド号」が19人の乗組員と共にシドニー港を出発した。ところが海に出て4日目に突然嵐に巻き込まれてしまった。必至に舵をとり乗組員たちは懸命に頑張るが、突然襲った大波にマーメイド号は暗礁に叩きつけられ、船は二つに裂けて、乗組員たちは全員海に投げ出されてしまった。

暗やみの中で必死にもがく乗組員たち。ふと見ると100メートルほど先に大きな岩が突き出ているのが見えた。全員そこまで泳いでいき、凍えながらも岩にしがみつき、ひたすら救助を待った。その状態で3日過ぎたとき、近くを航行中の「スイフトシュア号」に発見されて何とか全員救助された。



「ああ助かった・・。」マーメイド号の乗組員たちは全員肩をたたいて喜び合った。スイフトシュア号は、マーメイド号の乗組員たちを乗せて再び動き出した。

ところがその5日後、せっかく救助してくれたスイフトシュア号は突然海図にもないような強い海流に巻き込まれ、あっという間に岩礁に乗り上げてしまったのだ。合計32人の乗組員たちは船を捨て、なんとか近くの岸までたどりつくことができた。

この岸で助けを待っていると、今度はたまたま「ガバナー・レディ号」が近くを通りかかり、2隻の船の合計32人の乗組員たちは無事救助されたのである。またしても助かった。


レディ号は定員を大幅にオーバーしてしまったが、2つの船の乗組員たちを乗せて再び出発した。これで乗組員全員を合計すると64人になった。

ところが出発して間もなく今度はレディ号が火事に見舞われたのだ。木材を積んでいたために火はあっという間に燃え広がり、それぞれが救命ボートに乗ってなんとか脱出した。

しかしこのたび難破したのは、大西洋のど真ん中に近いような場所だったので、さすがに3隻の船の乗組員たちはみんなあきらめムードであった。全員がほとんど自分の死を覚悟したころ、今度は奇跡的にオーストラリアの船の「コメット号」が通りかかり、またもや全員が救助されたのである。


3隻の船の乗組員を救助し、コメット号は出発した。ところがまたしても今度はこのコメット号が、スコールに巻き込まれ転覆してしまったのだ。乗組員たちは救命ボートに乗る暇さえなく、木切れに捕まって海を漂っていた。

いくらなんでも今度こそ、もう終わりだろう・・・誰もがこんな風に思っていた時、なんと今度は18時間後に郵便船「ジュピター号」に発見されて、またもや全員救助されたのである。

最初のマーメイド号の乗組員からすれば4回目の難破ということになる。だがこれまで不思議なことに、一人の死者も怪我人さえも出ていなかった。


出発したジュピター号の中でほっとしていたのも、つかの間だった。突然ジュピター号は暗礁に乗り上げ、船の底には大きな穴があいてしまい、乗組員たちはまたもや海に投げ出されてしまった。

この時点で乗組員たちは、船長が5人、乗組員が123人の、合計128人となっていた。全員岩にしがみついて助けを待っていると、今度はイギリスの客船「シティ・オブ・リーズ号」が通りかかり、またもや全員が救助されたのである。

リーズ号は100人あまりのお客を乗せて、イギリスからオーストラリアに向かって航行している最中であった。マーメイド号の乗組員たちにとっては5度目の難破になるが、またしても助かったのである。


ところが奇跡はこれだけで終わらなかった。リーズ号に救助され、中に乗り込むとリーズ号の船医が乗組員たちに近づいてきてこう尋ねた。

「君たちの中にイギリスのヨークシャー出身の人はいませんか? 実はこの船の中にはヨークシャー出身の重病人がいて、さっきからうわごとのように十年間会っていない息子の名を呼び続けているのです。

誰かが息子の代わりになってくれれば少しは病状も持ち直すと思うのですが・・・、どなたかヨークシャーなまりの言葉を話せる人はいないでしょうか?」

その時マーメイド号の乗組員の一人が口を開いた。
「その重病人とはヨークシャーのどこの出身なんでしょう?」
「確かホイットピーという地名です。」と船医が答える。

「それはちょうどいい。私はそのホイットピー出身なんです。」
「それは偶然じゃありませんか! ところであなたは今、何歳ですか?」

「もうすぐ32になります。」
「年まで同じとは! それじゃ早速一緒について来てもらえませんか?」

「あ・・それから先生。僕が身代わりになる、その息子さんの名前はなんというのでしょう?」
「ああ、そうだ!名前はピーター・リチャードソンだ。ちゃんと覚えておいてくれよ。」

「ピーター・リチャードソンだって?!」青年はびっくりした。
「先生、別に身代わりの必要はありません。私がそのピーター・リチャードソンです。」
今度は先生の方がびっくりした。


「私は養父母に育てられたんですが、実は以前、私には本当の両親がいると養父母に聞かされたことがあります。」
すぐに先生とピーターはその重病人の婦人のもとへと急いだ。「ママ!僕だよ、ピーターだよ!」と、声をかける。

それまで瀕死の状態で、痩せこけていたその夫人はびっくりして叫んだ。
「お前は・・!私のピーター! 本当にピーターなんだね!」
ほとんど諦めかけていた状態から奇跡的にその婦人は回復に向かった。

人々は感動して口々に噂し合った。
「神様はこの親子を再開させるために5隻もの船を遭難に会わしたんじゃないのか? その証拠にあれだけ船が沈んでも、死人なんて一人も出なかったじゃないか。」と。

今度の船・リーズ号は難破はしなかった。無事港へたどり着き、奇跡的な再会を果たしたピーターとその母親はその後20年間も幸せに暮らしたという。

- No.41 連続5回の難破を生き抜き、怪我人さえ出なかったマーメイド号の奇跡 (via petapeta)

アメリカのニューヨーク州・ハイズビルというところに建つ一軒の貸し屋。1843年、その家に、ある家族が引っ越してきた。が、引っ越してきてまもなく、毎晩のように指をパチンパチンと鳴らすような音やコブシで壁を叩くような音、床を踏みならすような音が聞こえ始め、気持ち悪がって3ヶ月で引っ越していってしまった。

その後3年間空き屋になっていたが、その家にまた別の家族が引っ越してきた。しかしこの家族も全く同じような目に会い・・特に末の子供は、夜中に冷たいネバネバした手で顔をなでられるというような目にあったりして・・・、この家族も一年半でこの家を出ていってしまった。



そして1847年、今度はフォックスという男とその家族がその家に引っ越してきた。またもや同じ怪奇現象は起き、連日恐ろしい音や何かを引きずって階段を降りるような音に悩まされることとなった。そんなある日、娘が奇妙なことを行った。「幽霊さん、私の真似をしてみてよ!」と言って指を鳴らしてみると、それに合わせてラップ音が鳴ったのだ。

指を3回鳴らすとラップ音も3回鳴る。これを見ていた夫人は、怖さを抑えて霊と交信してみることにした。

「音をたてているのは人間ですか?」という問いかけにはラップは鳴らず、
「殺された人の霊なら、2つ音をたてなさい。」という問いかけをすると家が揺れるほどの大きなラップが鳴った。


この日からフォックス家の人々は霊と交信が出来るようになった。特に末の娘は、聞きたいことを心に思い浮かべるだけで、霊が返事をしてくれるようになったのだ。

ある日夫人は、「ところで幽霊さん、あなたは昼間、他の人たちがいる前でも、私たちの質問に答えて下さるんでしょうか? この際、幽霊というものの存在を他の人たちにも知らせたいのですが。」と聞いてみると、ひときわ大きなラップ音が鳴った。

こうして3月31日、実に500人の人が集まった中で、霊との本格的な会話を試みることとなった。名前や地名、言いたいことを聞く方法として、アルファベットをA、B、Cと順に読んでいき、必要な文字のところでラップを鳴らすという約束で霊との会話が始まった。

そしてそれによって判明したこととは・・
私は5年くらい前に、この家で殺されたチャールス・ロスナという商人である。犯人は当時、この家に住んでいたジョージ・ベッグという男である。

私は寝室で殺害され、包丁で首を切断されて500ドルのお金を盗まれた。そして死体は地下室に埋められた。なんとか自分の死体を墓に葬って欲しい・・。」ということであった。


この話は瞬く間にあちこちに伝わり、大勢の人を集めてさっそく地下室を掘り起こすこととなった。すると、やはり霊の言うように、地下3mほど掘ったところで髪の毛と頭蓋骨、そして殺害した時に血を受けるのに使ったであろう容器が発見されたのだ。

だがこの時は、それがロスナの頭蓋骨かどうかまでは確たる証拠にならず、ジョージは結局無罪ということになってしまった。

その後もロスナの霊は毎晩のように家で騒ぎ、ドアが勝手に開いたり、家具が引きずられたり、毛布が上に跳ね上がったり・・などの現象が続いた。

特に深夜になると、殺人のあった瞬間の出来事が大きなラップ音で再現されるのである。

まず、二人の男が激しく争っている音が聞こえ、次に片方の男がノドをかき切られたようなゴロゴロといううめき声が聞こえ、その後は死体を引きずってあるく音、シャベルで庭の土を掘り起こすような音までが聞こえてきた。

また、この話を聞いて連日押し掛ける野次馬にも、フォックス家の人たちは困り果てていた。


そして時は流れ、1904年11月23日。事件発生から56年目のことである。フォックス一家が住んでいた家は、すでに廃墟となっていたが、ここで遊んでいた子供たちが、偶然にも地下室の横穴から、首のない白骨死体と、商人が商売で使うブリキ製の荷物入れを発見したのだ。しかもカゴには「チャールズ」という名前がしっかりと刻んであった。

犯人ジョージは、チャールズを殺した後、首を切断して、頭は地面に、胴体は壁に埋め込んでいたことが判明した。霊が言ったことは全て本当だったのだ。

この事件が「ボストンジャーナル」を始めとして、国内はもちろん海外の新聞まで取り上げられたため、アメリカはもとよりヨーロッパまで大反響を呼び、心霊科学研究が本格的に始められるきっかけとなった。

- No.51 ラップ音で殺人の瞬間が再現される「ハイズビル事件」 (via petapeta)

(出典: ica-zakura)